「〜すぎる」英語でなんて言うの?


以前にもブログで紹介した「Shoredich」。

たくさんのヴィンテージショップやおしゃれなカフェが並ぶ町並みが私は大好きです。

古着を買いに来るときもあれば、カフェでのんびりしに来ることもあれば、ただただ目的なしにぶらぶら歩くのもよし。

そんな街で、週末しか空いていないヴィンテージマーケットに友人と行ってきたので、今回はその会話をピックアップ!

F...Friend

M...Me

M: Have you been here before?

(ここに来たことある?)

F: No I haven't.

(ううん、ないよ)

F: I didn't know that there's an underground market!

(地下にマーケットがあるなんて知らなかった!)

M: It's open only during weekends

(週末だけ空いてるの)

F: Oh I see.

(へーそうなんだ)

M: Way too many shops, aren't there!

(あまりに店、多すぎない?)

今日のフレーズは

Way too

意味は「〜すぎる」です。

なにかを強調したいときによく「Too 」を使いますが、それよりももっと強調したいときにその前にWay をつけて使います。

今回の会話では、地下にあるヴィンテージマーケットのあまりの店の多さに、

Way too many shops

(お店があまりに多すぎる)

と使っています。

例文:

There is too much food

(たくさん食べ物がありすぎる)

There is way too much food!

(あまりに食べ物がありすぎる!)

Way too early in the morning

(朝早すぎるよ)

Way too good

(良すぎるよ=めっちゃ最高)

あまりショーディッチに来ないという友人を連れて行ったところ、終始大興奮でした。

私はあまり日本ではヴィンテージショップに行ったことがないので、次回帰国したときにはいろいろ回ってみたいなぁ…

Olea